東北海道IoTハッカソン実行委員会への質問はこちらから

ハッカソンテーマ

観光・交通・教育・漁業・農業・環境・防災 「釧路市民が人に言いたくなる!話題のサービス!」

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4/28(土) Day1


09:00 - 午前受付
午前中は希望者のみ
課題ヒアリング

12:00 - 午後受付
オリエンテーション・主催挨拶
チームビルディング

ハッカソンスタート
19:30

DAY2に向けた準備・総評
20:00
ネットワーキング

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4/29(日) Day2


9:00 - 14:00 - ハッカソン

14:00
各チームプレゼン

16:00
各チーム DEMOタイム

16:30

審査結果発表
17:00

クロージング

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開催場所

釧路市国際交流センター 3F会議室

北海道釧路市幸町3-3

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2017年11月に開催したアイディアソンで好評だった道東課題を見つけるフィールドワーク。
4/28(土)DAY1にて、前回のフィードバックを含め、今回参加する皆様へ、「バスガイド原田香苗と行く釧路3時間凝縮フィールドワーク」をご用意しました。
こちらはハッカソン参加者限定となっております。出欠に関しましては、Connpassから参加申し込みを頂いた方のみ、個別にご連絡いたします。

スケジュール
08:45 受付(釧路市国際交流センター)
09:00 出発

09:40 細岡展望台

11:00 鶴ヶ岱公園

11:25 港文館

11:50 和商市場(各自お昼をこちらでお取りください)
12:30 国際交流センター到着(午後のハッカソンへ)
(コースは変更になることがございます)

北海道釧路市とは?

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太平洋に面した港町

人口17万人、北海道の東側に位置する道内5番目(2018年1月現在)の都市となります。港町として栄えるこの街は、道内でも3番目に大きな繁華街も備えます。
新鮮な魚介類を堪能でき、また酪農や農作物の宝庫として、食の魅力に溢れる街です。

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涼しい気候・世界三大夕日

冷涼で夏の平均気温が「21度」と首都圏の亜熱帯化した夏の避暑地として、長期滞在(ちょっとぐらし)が道内6年連続No.1となっています。

また世界の船乗りが認めた「世界三大夕日」として注目を集めています。

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プラチナスポンサー        

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株式会社ウフル

株式会社ウフルは「テクノロジーと自由な発想で未来を創る」を企業理念に掲げ、インターネットによる革新的な製品とサービスによって顧客と社会の価値向上に貢献することを目指しています。

IoT事業を核とし、エッジとクラウドをつなぐIoTオーケストレーションサービス「enebular」を用いて、IoT領域で顧客のビジネスに変革をもたらし続けています。

コンサルタント、エンジニアやクリエイターといった多彩な人材からなるチームにより、IoT事業を実現するために必要なプロフェッショナルサービスを、事業戦略・技術支援・コミュニケーション戦略などワンストップで提供し、お客様のビジネス創造に努めてまいります。

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(株)サンエスマネジメントシステムス

わたしたちは、サービス、スピード、セーフティ、のサンエス精神をいつも念頭に置き、3つの目標に向い、無限のアイディアを出し合い、情報通信メディア関連ビジネスを成功させながら、広く世に貢献するビジョンのもと、お客様の経営課題をITで解決いたします。システム導入、インターネットに関することなら、サンエス・マネジメント・システムスにおまかせ下さい。


ゴールドスポンサー

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クリプトンフューチャーメディア(株)

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(合)Hokkaido Design Code

釧路ITクラスター推進協会


シルバースポンサー

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株式会社RHEMS Japan

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エコモット株式会社

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株式会社ジョイゾー

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富士ゼロックス北海道株式会社

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富士通株式会社釧路支店


ブロンズスポンサー

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株式会社インセンブル

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株式会社ディスカバリー

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M-SOLUTIONS株式会社


特別協賛

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 ソラコム株式会社 サイボウズ株式会社


後援

一般社団法人LOCAL 北海道総合通信局 釧路工業高等専門学校 釧路市


特別協力

No Maps実行委員会


過去の開催

2017年11月24日・25日に「道東×IoTアイディアソン!観光課題を解決する!」を開催しました。
開催の様子はタイムラインにて見ることができます。

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フィールドワーク DAY1

釧路衛星バスを利用し、釧路名物バスガイド「原田香苗」さんの案内のもと、阿寒摩周エリアをぐるっと周り、フィールドワークをして課題の洗い出しをしました。

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アイディアソン DAY2

株式会社ウフルの八子知礼氏からの最新テクノロジーの講演、前日のフィールドワークのフィードバック、釧路市の取り組みなどをインプットし、チームに分かれアイディアソンを行いました。

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2018年は北海道150年

「北海道150年事業」は、
北海道の命年150年(2018年)を節目として
北海道をあげて取り組んでいる一大事業です。
東北海道IoTハッカソン実行委員会は、北海道みらい事業として、イベントでのPR活動を行なっていきます。

東北海道IoTハッカソン実行委員会とは

合同会社Hokkaido Design Code、ケイズプランニング、釧路ITクラスター推進協会、釧路IoT推進ラボで構成されております。
道東におけるIoTを活用した課題解決や、新しいビジネス創造を目的としたイベント企画、運営を行なっております。